薬学部で留年する人の特徴

薬学部は6年制ですが、学校が好きで6年以上通う人が多い。学校によっても制度がいろいろあるので個人的な感想になります。

5つの特徴

  1. 勉強しない。
  2. バイトに明け暮れる。
  3. パチンコ、スロットにハマる。
  4. 学校にこない。
  5. サークルなどで遊びすぎる。
  6. 過去問を解かない。

薬学部で勉強しない人は入学する学部を間違えたのかもしれません、、、大体の人はテストの1ヶ月前から勉強を始めています。なので融通の効くバイトをした方が良いですね。私もバイトをしていましたが、1ヶ月前から休みをもらっていたので、1.5ヶ月くらいは休んでました。

パチンコ、スロットにハマってしまうと、学校終わりだけでなく、サボってまでいく人もいますね。授業を受けないと留年しやすいですよね。

過去問が1番効率的に勉強できるので、どうにかして入手して三回くらいやれば大体は解けたりします。ノートをまとめたりしていると効率が悪くなることもあるので要注意です。

たまにはすこい人もいる

  1. 読んでるだけで頭に入る人。
  2. 学校にこないけど、友達のノートをコピーしてテストで良い点とる人。
  3. テスト前日に詰め込みまくる人。

友達にノートを借りて、友達より良い点をとると次に貸してくれない可能性もあったりするので気をつけてください。

テスト前は大切ですが、体を壊さないようにしないと元も子もないのです。

留年しない対策

テスト前に全然勉強してないとかいってくる人がいれば、無視しましょう。相手にするのが面倒になります。テストの過去問が配布されないなら、友達や先輩から頑張って入手した方が絶対良いです。ただ、経験的に教授が変わるとあんまり意味がないです。勉強は時間より質の方が大切なので、集中して勉強。午前中に記憶、午後から理解を必要とする科目など、自分にあった勉強方法を見つけましょう。

まとめ

留年する人は、勉強量や勉強の効率が悪いことが多いです。誘惑に負けないことが大切です。

早い段階で、自分にあった勉強方法を見つけることで、国家試験の勉強も楽になるので頑張ってください。

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